自己紹介

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縄文百姓芸術団あらえびす・代表。ボディワーク工房カンパニーハーツ主宰者。 北海道、稚内市生まれ。幼少より、いずれバレエや武術、アニミズム的なアート活動に繋がる生活所作を学ぶ。ダンサー時代、ブロードウェイにて振付補佐。その際に両足ハムストリングスを切断。二年間の治癒の過程で、独自の身体の使い方を見出し、現在の指導方法の基礎を築く。 現在、山形県沢渡部落に在住。アニミズム・アートを創作。音楽の作詞作曲も手掛け始める。他にも「奉納の舞」振付等、縄文百姓芸術団あらえびすの作品の総合芸術監督を務める。 連絡先 080-5139-6127  uchuujln@docomo.ne.jp

2011年2月24日木曜日

日本だけでなく世界が抱える危機



外国人が山形県の森林10ヘクタール購入




水、土地…中国、やまない“日本乗っ取り”



これは、武力介入のない「戦争」です。日本の植民地化が着々と進んでいる。

恐怖を呷っているのではなく、事実。

一年以上前から、日本の水源の買占めの危機的状況を広めていましたが、ようやっと、マスコミがとりあげるようになりました。


「便利」「金になる」
それらがメインとなった、経済史上主義、人間のご都合主義の時代。
瀕死の状態に追い込まれた楢系植物により、食糧を無くした野生動物が人肉を求め里に下りてきている。
それは、必死に生き抜こうとする意思から生まれた「進化」
犬歯がある動物は、即座に肉食動物へと変容することができる。
適応できない生命は淘汰され消えるだけ。人間も例外なく、あてはまるのであります。
弱肉強食、食物連鎖の一部の生命なのですから。

我々に降りかかる危機。
したたかな日本乗っ取りの危機。

漢民族遊牧民は自身の都合で、野生種を死に追い込み、それに問題意識も持たない。
そうして、禿山化した中国や韓国の自然。
歴史と現実が、物語っている。

荒廃する自然には申し訳ないと謙虚になる人間性が希薄な民族に、手渡してはならない。
その為には、自分の至福を肥やすために貯め込もうとする、農耕民族的思考でも駄目であり、
急速な狩猟的思考の再構築をしなければなりません。

なにより、のちに生きる命へ生きる糧を繋ぐという意思が必要なのであります。


人や経済だけでなく日本の自然さえも他民族に壊される危機に
私、東出融は一つも逃げ腰にならず、真っ向から命懸けで挑む所存であります。

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